ご寄付のお願い

■日本の会社様へのお願いです。

■日本は、未曽有の建設人材の高齢化、監督・作業人材の不足は、2024年4月以降の働き方改革の実践で、時間外労働の制限から益々、日本国内の建設人材が不足します。

■そこで海外からの若者が建設分野で来日して活躍できる様に 

■インド、インドネシア、ミャンマー、カンボジア、バングラデシュ、モンゴル等の青少年の母国にご寄付をお願い申し上げます。

■建設重機が操縦できる様に、自動車の運転ができる様に、事前に母国で重機スキル、運転スキルを向上させることがでます。

■それには、重機が必要です。自動車が必要です。

■ATOMを通じて、各国の専門学校、短大、大学に寄付をします。

■寄付金は、会社会計年度内で経費、損金として計上されます。

■1口10万円、1社100口まで寄付が可能です。